MACHI SOUND

還暦おやじが感性のままにお邪魔する、私小説か失笑節か、徒然ままにそのままに...

番目の来訪者です。

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遺影によいかも...

SS-477.jpg

カメラマン「池田まさあき」氏の撮影でございます。

なんやしらん、遺影にしたらええのとちゃいまっかぁ。

いずれにしても、なかなかに恐れ入る写真でございます。

ま、死ぬまで「唄バカ」っちゅうことでございますかな。

そう言えばぁ、一時期、親父に上半身の写真を撮ってくれと、

せがまれたのを思い出しますヮ...。

さて、さすがに職人だらけの零細団地、いや工場団地も、

お休みのところがほとんどでして、営業中はウチの他に数軒ぐらいでありましょうや。

別に仕事がスキ、あるいは勤勉やからとちゃいまっせ。

絶えず何かに追われ、ある意味、恐怖心からみたいなものですヮよ。

エサがあるうちに、しっかり食べておく、野生の本能...なんちってぇ。

(んな、ええもんかいな)

いずれにしても、早めの店じまい、長めの唄の練習でしょうなぁ。

ほんに色艶のない日々でおますぅ。

そうよ ! あたしゃステージの上で輝けばええのよ !

そうだヮよ ! それがあたしの生きる道なのよ !

(あかん、妄想はいっとる)

などとアホなこと言うとらんで、仕事しまひょ、そうしまひょ。

(正気に戻ったか...)

ほんまほんま。




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