MACHI SOUND

還暦おやじが感性のままにお邪魔する、私小説か失笑節か、徒然ままにそのままに...

番目の来訪者です。

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秋にて候...

秋にて候

えぇっ、音楽仲間「まれすけ」氏プロデュースのぅ、

秋深しライブであらしゃいますぅ。

で、どんな感じぃっちゅうとぅ、こんな感じぃっ !


「秋にて候 謳うで候...」


媚びを売るほど 器用じゃないけど

タイトに生きているから つい絆される

いつも大丈夫と押し切るけれど

実は 独り善がりの弾き語り...


秋にて候 謳うで候...

貴女のルージュの味のように...

秋にて候 謳うで候...

シルクのようにすり抜ける

貴女の毛先のように...


黄昏は物憂げに 人々に影を落とす

それを引きずり 今宵もBARに辿り着く

隙を見せない 大人のふりをして

実は アウトレットの弾き語り...


秋にて候 謳うで候...

貴女のルージュの味のように...

秋にて候 謳うで候...

シルクのようにすり抜ける

貴女の毛先のように...


今作ったところだから、曖昧ですけんどぅ、

ま、概ね、こんな感じぃっ。

ほんまほんま。




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