MACHI SOUND

還暦おやじが感性のままにお邪魔する、私小説か失笑節か、徒然ままにそのままに...

番目の来訪者です。

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その、おっさん、凶暴につき...

ペンギン-2

えぇっ、「盲導犬」に危害を加える輩、

相変わらず、「自分の子」を虐待し、挙げ句は殺してしまう親、その逆もあり...

ストーカーされ、その挙げ句に殺されてしまう女性。

どうも人間はぁ、弱い者をいじめるのが好きなようですなぁ...。

おっと、私目が一方的に、それらを非難できる立場ではございません。

人の心には「闇」があると思ってございます。

と、同時に「光」もあらしゃいます。

もっと奥深いところには、本能がございましょうなぁ。

光ばかりだったら、眩しすぎるし、

さりとて、闇ばかりでは、怖くて近づけません。

本能を剥き出しにされると、妙な闘争心が湧いて来ますしぃ...

要は、バランスなのでありましょう。

闇・光・本能、それらがほどよくブレンドされたのが、「大人」なのでしょうかねぇ。

私目の場合、それらが歪に配合されて、その上に、

俗物・偏屈・変態等々が複合され、いよいよもって奇々怪々なのでありましょう。

しかし、妙なところで気弱ですから、人や動物に危害を加えるようなことはあらしまへんヮね。

ただぁ、「唄」に関してはぁ、自分自身に凶暴かもしれませんなぁ...。

さて、「舞子こずみっく」さんの次は、西宮「ペンギン」さんであらしゃいますぅ。

そのおっさん、唄に関しては凶暴につき、案外におもろいかもかも。

ほんまほんま。




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