MACHI SOUND

還暦おやじが感性のままにお邪魔する、私小説か失笑節か、徒然ままにそのままに...

番目の来訪者です。

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連休明けはぁ、これです !

関島秀樹・下村明彦-1

ふがぁーっ、連休があけましたねぇ...。

めっちゃかったるいっすねぇ...。

みなさまにおきましては、如何お過ごしでありましたでしょうや。

私、練習と映画三昧に終止符を打ち、いよいよ次回ライブに向けて始動でごんざります。

アゴが外れるほど欠伸をしとる場合ではあらしまへん。(きっぱり)

今回の「ディア・フレンド」は「関島秀樹」氏であらしゃいます。

日頃から、随分とお世話になり、感謝しきれないのですが、

ここのところ、ご無沙汰しておりまして、やっとご一緒することができますのよ。

関島さんの唄は、お人柄がそのまま唄になってございまして、

暖かく、包み込んでくれるような唄でございます。

私のような俗物とは対照的でありまして、ま、そのコントラストがおもしろいのですけれどね。

どちらも、それなりの時間を生きてまいりまして、唄と関わり合い、

たくさんの出会いと別れを繰り返し、絞り出すように曲を作り、

喜びと悲しみの狭間に翻弄され、答えのない答えを求めて、

それでも、ステージの上に立つ、いや、だからこそステージに立つ...。

その姿が、カッコ良いか、悪いかの違い。

明らかに関島氏は、カッコよろしゅうございます。

それに比べ、私目は、ヨタヨタとカッコ悪ぅございますけんど、

そのカッコ悪さも、ある意味「味」でございますし、

慣れると、カッコ良く見えたりするかもなのよこれがぁ。

今週末、そんな二人と、プラス弟子がお待ちしておりますです。ハイ。

ほんまほんま。




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